「ボールルームへようこそ」原作コミック1-9巻読みました

今期新作アニメの1つで、私の好き度2位獲得中、「ボールルームへようこそ」。
アニメの展開にワクワクしすぎて、これからどうなるんだって気になりすぎたものですから、月刊少年マガジンに連載されている原作コミックも出てる巻ぜーんぶ買ってきて読みました。

原作コミック公式
http://www.gmaga.co/comics/ballroom/
テレビアニメ公式
http://ballroom-official.jp/

友達もほとんどおらず、将来への希望もなく、進学する高校すら自分で決められなかった冴えない中学3年生男子の主人公が、ふとしたことから競技ダンス(社交ダンス)と出会い。
ダンスを通じての人とのめぐり合わせや自身がたまたま持っていた素質を見出してもらったこととあいまって、成長するし友達も得ていくといった、少年漫画の1つの王道テーマ・ストーリーであります。

もうおもしろすぎて!一気に読み切ってしまいました。
テレビアニメのこれからの展開にあたる部分も激熱です。

テレビアニメ4話で1.5冊分ぐらい、原作を消費してますね。
公式でBlu-rayソフトが各巻4話収録・全6巻と明記されてるので、全24話の2クール構成なことは現時点ではっきりしてて。
そうなると既刊9冊全部使うぐらいの計算になりますけど。原作9巻っておもいっきり「大会の試合の途中で次の10巻へ続く」構成でしたから、次に発売されるであろう10巻で大会の結果が出たとこまで進める感じにするのかな。
そこはまだ月マガにも掲載されてない、竹内友せんせが描いてる真っ最中なところだったりするはずなので。
どうなるかわっかんなくて、今はまだドキドキです。

原作とテレビアニメ比べると、どうしても原画動画枚数をめちゃくちゃ使うことは不可能なテレビアニメなだけに、止絵を引っ張って切り替えてで動きを減らしてマンガ的に描いてるパートもあるものの。
原作から想定してなかったレベルで「え、ここでこんだけ動かすんだ、すっげえ!!!」って驚いたパートもあり。
原作でダンスの足型(振り付けの種類)名称が書かれただけではダンスそのものを知らないと動きが頭に浮かばなかったりもしてたところが、アニメできちんと動いて見えるようになってたりなところもあって。
テレビアニメ化でもんのすごい力が入ってるな、というのを再確認しました。
男子スポ根もの漫画、男子スポ根ものアニメが好きな人には安心してオススメできる作品です。
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コミック「1日外出録ハンチョウ」1巻読みました

まず取り上げたい「1日外出録ハンチョウ」の前提として、週刊ヤングマガジンで連載されていて、ドラマ化やアニメ化されるほどの話題作だった「賭博黙示録カイジ」という漫画がありました。
ギャンブル好きなクズの主人公・カイジが、命を賭けたギャンブルに挑んでは、そこで出会った多重債務者仲間を亡くしたり、せっかく大金を手にしたのにお人好しで騙されて大半を失ったり、債務返済のために地下の強制労働施設に送り込まれたり、イカサマを見抜いて逆手に取った一発逆転をかなえたり。ドラマティックな展開、裏のさらに裏のある知略の競わせ合いなど、なるほど人気出るなという要素がたくさんでした。
和也編あたりから、なかなか決着がつかない引き伸ばしひどいとかだんだんスケールがしょぼくなってるなども聞かれるようになり、私も自然と読まなくなってきてるので、今どんな展開になってるのかは知りません。

そのカイジの登場人物の1人で、カイジが金を借りた債権者、かつ危険なギャンブルを主催者でもあった金融業者帝愛の重役・利根川を主人公にしたスピンオフコミック「中間管理録トネガワ」が2015年に連載開始されて、その12月にコミック1巻が発売、続刊を重ねて今月5巻まで出ました。
カイジ本編では、カイジ達多重債務者に傲慢な態度でのぞみ命を張ったギャンブルに挑ませる冷徹な勝負師として描かれていた利根川氏が。その裏側で実は、帝愛というワンマンオーナー企業の中間管理職としてなかなかに気苦労も多く、先走りすぎる部下に足元すくわれたりのコミカルな展開が、本編とまた異なる人気を得たのでした。利根川氏が出てきたあたりまでカイジ本編を読んでるって前提でのおもしろさではあったんですけども。

そしての「1日外出録ハンチョウ」、さらに別のスピンオフです。
今回の主人公・大槻班長は、カイジが地下強制労働施設に送り込まれたときのE班の班長で。
カイジに甘言を弄しては支給される僅かな小遣い(ペリカ)をビールやツマミを買わせて巻き上げたり、さらに娯楽としてのチンチロリンで1人勝ちしては班員のペリカを取り上げまくる非道いヤツとして本編に描かれていました。その本編では最終的にカイジによってイカサマを見破られ、逆手に取った戦術で手持ちペリカ資産を全部奪い取られたりもしたのでありますが。
その大槻班長がカイジにやられるまでの間、巻き上げたペリカを払うことで帝愛運営から地上1日外出券を購入、その1日でどのように地上を満喫(主に美味いものの食べ歩きで精神を充足させたか)って漫画なんですね。
もともとはトネガワの2巻だったかの巻末に掲載されて、いいじゃんってなったのが発端かなあ。

第1話試し読みもできる公式サイトはこちら。
http://yanmaga.jp/contents/ichinichigaishutsuroku_hanchou

美味いもの食べ歩き漫画はここんとこ流行りすぎてて、既に飽きてこられてるジャンルでもあるところ。
このハンチョウはきちんと本編カイジと大槻班長の性格を踏まえていて、カイジ流になっているところが、カイジ本編既読の読者にはきちんと喜ばせるツボになってるんですね。
トネガワのコミックに掲載されたときは、他の1日外出券利用者はいかに24時間の地上で享楽的に過ごそうか欲望むき出しで、また時間が終了し地下に送り返されるときに未練たらたらで暴れたりしかねないところ。大槻は自重しつついかに満足度を高めて精神を休めて帰るかに努めているという描かれ方がされていました。
私はヤングマガジン本誌は購読してないので、連載されてるよとは聞いたけど内容は知らず、毎回それじゃあなあ……ネタ切れないか?と不安もありつつ、今回コミック1巻発売となったんだから買って読んでみるかと。

いやこれが、想定外の内容でおもしろい!
1話がまずひどい。
それかよ!!!っていう。
いかにも大槻班長がやりそうなこと。しかし私のような平凡な人間には思いつかない、悪魔的なネタ。原作の萩原天晴さん、すげえ……
2-3話はわりとトネガワに掲載されたときに近い話かな。それでもちゃんと人情描写、また人の心をうまく揺さぶっては自分に利のある展開を引き出すといったカイジ的展開が描かれていて満足度高い。
大槻が「これは選択を失敗してしまったか……」なところでぐにゃ~~~んってなるマンガ演出もカイジ譲りで、本編読者はクスリとできる。
それぞれ一風変わった展開だったのが4話と5話でしたが、どっちも「そう来るか!」というところで。かなり笑いましたね。
4話78Pの「崩壊……!」とか。
4話94Pの命名の「語呂合わせかよッ!」に続く96Pの「そのロゴやべぇよやべぇよ」感の爆笑。
1日外出券には絡めているものの、E班班長としていかに班員をだまくらかしてペリカを集めるかってのの班運用術のストーリーにできてるのがイイなと思いました。
これなら、いろいろネタを考えて派生できそうです。
1巻の7話が、ものすごく続きが気になるところで終わってたので。2巻の発売が待ち遠しくてたまりません。

そんなわけで、あくまでも利根川氏や大槻班長が出てきたあたりまでカイジ本編を読んでるよ好きだったよって人専門ではありますが。
トネガワもハンチョウも、かなり楽しめるスピンオフと言えると思いますので、該当する人にはオススメなのであります。

コミック「政宗くんのリベンジ」0巻を読んで、本編読み返し熱やアニメ見返し熱が

4月27日に、月刊Comic Rexの6月号と同日(で、いいんだと思う)発売で、コミック「政宗くんのリベンジ」0巻が発売されました。

これまで、政宗くんの本編ストーリーの時系列から外れたサイドエピソードは、第9.5話や第12.5話と銘打って間に挿入されてコミック1~8巻の中に挟まれて収録されてきていたのですが。
0巻はコミック化されていなかった話7本を独立して単行本化したものでした。
で、買う直前に予想してたんですが、バックナンバーをKindle購入して「あー……」ってなってた、直近の3/4/5月号で掲載されたサイドエピソードが、やっぱり全部これに入ってました。あはは……ははは……はぁ。

そんで、Comic Rex6月号ではひさびさの本編の続き掲載で、そっちがもう語りだしたら止まらなくなるような展開ではあったのですが、そっちは今回はとりあえず置いときます。それもからみはするんですが……
コミック0巻のサイドストーリーは、コミックで言えば6巻までぐらいの、すでにアニメで使用されたぐらいの時期のサイドエピソードですので。読むと、ああ、この時期の本編ってどんなことがあったんだったかなあとか考えが広がりまして。
もっかい本編側のコミックも読むか、とかなるわけです。
また6月号の本編の展開に対する布石が8巻までにあったはずだようなあってのも、もっかい読み返したい動機になりました。

そうしてると、あれだけ男を嫌いまくってた安達垣愛姫が、反発しながらも真壁政宗にだけはそこそこ心を許してきた、その展開のきっかけはどのあたりにあったのかなあってことも、再び考え直したくなって。
コミック読み返したり、アニメも4話までまーた録画見返したりしてました。
んで、やっぱコミックで言えば1巻2話、アニメも2話で、もう十分にフラグは立ってたんでしょうね。
愛姫の立場から言えば、仲のいい女子(取り巻きの親衛隊)にすら知られないよう最新の注意を払ってた
・ものすごくお腹減り癖があってものすごい量の昼食食ってる
という秘密中の秘密を、幼い頃から仕えさせてきた芳乃以外に初めて知られた存在が真壁だったわけで。
それを知ったからといって、それを言いふらしたりはしない誠実で信頼できるところを示したし。
一緒に行動してるときに食いまくっても、内心「すげー食うなあ、あと皿こっちに押し付けんな」って思ってはいても、惚れさせて捨ててやるというDEAD or LOVE作戦のためにそれを表に出さずに表面上はにこやかに見守ってくれる存在であったし。
そういったことのほうが、フッた男に逆襲された危機を助けてくれたってことより大きいかな。

なんていうかなあ、こう……
シナリオの竹岡葉月さんの、話の運びのうまさ、ここに来て感じました。
それだけに、本編の今後が気になりすぎますので。
Comic Rexを7月号もきっとKindleで買っちゃうと思う。

政宗くんのリベンジ、原作コミック1-8巻買って読んだ感想

今年1月から3月にテレビアニメ全12話が放映され、私の中で2月頭から最終話までぶっちぎりでトップ評価だった復讐ラブコメ「政宗くんのリベンジ」。
アニメがとーっても良くて、アニメでは描ききれなかった原作の続き(未完、月刊Comic Rexにて連載継続中)が読みたく、間接的な支援にもなるので、最終話を見てから原作の既刊8冊すべてを大人買いしました。
ほとんどネタバレはありませんが、感想など。

テレビアニメは12話だったのですが、この12話分に相当する原作エピソードはコミックで1巻から6巻全体って感じで、話数で言えば29話あります。2年半かけて連載したストーリーをたった3ヶ月で消費しちゃうんですよね、テレビアニメって。
サイドエピソードを描いた「.5話」扱いは別として、本筋ナンバリングのエピソードはほとんど欠損がなくアニメ化されてました。
最近はコミックやライトノベル原作をテレビアニメ化するにおいて、原作からの改変が歓迎されない空気が強まり、強すぎる縛りとなってアニメ監督や演出・作画面で苦しむことも増えてきたという嘆きも聞きますが。「政宗くんのリベンジ」もそうだったかなと思います。
すごくレベルの高い「原作通り」だったかな、と。
言い方を変えると、原作もすっごく好きになりました。アニメで好きになった内容がほぼそのままコミックで読める。
そして、既にアニメを見てるから、アニメのキャストの声で脳内再生される。
まだ原作が続いているストーリーの途中でアニメ最終回が来て、それなりの〆た感を視聴者にも与えないといけないので、12話ラストだけはアニメオリジナルだったりしましたけど。まああれはあれでとても良かったと思った。

仮にセールスが好調でアニメ2期できるってなったとして、さて原作がうまいこと分量足りるかなあ。
今、8巻までの+2冊出てますけど。
同じストーリー密度で1クールアニメにしようと思ったら、さらに+4冊で18ヶ月は連載期間を要することに。
最大の問題は、変にテレビアニメを意識して原作の展開が引き伸ばしにならないかという。
8巻ラストからこの後を想像すると、さらに+2冊の全10巻あたりが収まり良さそう。
スパッと終わらせたら+1冊の全9巻も不可能でもないかも(そのときは再来月ぐらいのComic Rexで完結になるんでしょうが)。
もっと長く読みたいような、アニメ2期も同じ密度のストーリーで12話見たいような、ちゃんと終わるべきところで終わってくれたほうがいいような、若干複雑な心境です。


さて、アニメの後の部分になる7-8巻ですが。
ここが一気のいわゆる「転」部分で。
話がごろんごろん転がっていってます。
いやーー、実は私は、アニメ感想のやりとりしてて原作キャプ貼られてるの何度も見ちゃったので。
「あんたなんか好きにならないわよ、豚足」事件の真相部分はそれで知ってはいたのですが。
数ページのキャプ見るのと、きちんとストーリー全体を読んでいってそこにたどり着くのとは大違い。
いやもう各キャラなかなかしんどい状態に陥るので、読んでるこっちも胃がキリキリでした。
なんといっても8巻の、第38話、P125-126の見開きが最高すぎる。
Tiv先生の表現力が……たまんない。
ここのシーン、アニメで見たくてたまらなさすぎる。
声優さんがどう芝居つけるのか聞きたすぎる。
出演声優さんがた、アニメ公式サイトで3月末に掲載された「見てくれてありがとう」ショートメッセージからすると、アニメで演じた部分だけでなく、その先の原作コミックもここまで読んでメッセージを書いてる(人が多い)みたいなので。きっと「ここ演じたい!!」って思ってると思う。役者冥利に尽きる名シーンになるんじゃないかなあ、アニメ化されたら。
もちろんそれに続く第39話、P138からP153までもが、ああああああああああああああああああああああああ。
ここもすげえよ、すげえよ、それぞれのキャラの表情の遷移からなにから……

なんですけど、8巻のラストがその第39話で、その次のエピソードが気になりすぎる終わり方してて……
「Comic REX買うか?第40話が読みたかったらバックナンバー漁らないとだけど、いやいやでもでもさすがにそれは……」ってなった。
こんなので月刊雑誌買ってたらキリがないので、単行本待ちますけど…… 連載ペース考えると、出るの早くて8月末かなあ?待ち遠しすぎます。

政宗くんカラオケ回の原作描写

3月29日のエントリで、
政宗くん最終12話カラオケ回参加声優ソロデビュー率メモ
http://il2itaki.blog135.fc2.com/blog-entry-3193.html
っての書きましたが。

このエピソードってアニメオリジナルなわけではなくて、改変はされてるけど原作にあったエピソードでした。
挿入位置も文化祭直後で、おおむねアニメと同じ。
アニメ見終わってからコミックス既刊全部買ってきて、読んだのです。
出てること気づかなかったので、0巻っていうのは買ってないのですが…… よく確認したら0巻は4月27日発売予定でまだだった。慌てすぎ>自分

コミックスで収録されてるのは6巻、通算話数で第29話です。
カラオケルームに入ったメンバーが違う(アニメで増えてる)点のほかに歌った曲が違うものもあるけど同じものもあり、対比がおもしろいかなと思ったので、ここに書いておきます。
アニメで声優さんに歌ってもらうにあたり、やはり楽曲をカバーして放送に載せたりビデオソフト販売するための権利交渉が必要となるでしょうから、交渉OKだったものは原作そのまま維持されて、無理だったものは曲の性格が似てる権利取れたものに変更した感じなのかなーって思いました。

アニメでカラオケ行ってたメンバーのうち、原作では次のキャラは参加してませんでした。
双葉委員長と、歌ってないけど小十郎くん・雅宗兼次・鞠・菊音。
アニメでは、愛姫さま組とB組とがそれぞれ文化祭打ち上げにカラオケに来たら部屋がいっぱいで相部屋することになったと説明されてましたが。
原作では(文化祭で任を解かれたので)元生徒会副会長の金子園香が、その情報網で政宗の転校前の高校が通信制ということを突き止め、「こいつぼっちだったんじゃね? ぼっちだったらカラオケ連れてったらボロ出して、愛姫さまの前で恥かかせられるんじゃね?」という狙いでセッティングしたというストーリーになってました。

さてさて、楽曲の違いですが、左:アニメ - 右:原作、の並びで。

安達垣愛姫 『雪の華』 ← そのまま
愛姫さまは原作では2曲目も歌ったことになってるけど、2曲目については曲目などは略されてる。曲名が『ハナミズキ』(一青窈ですかね?ちょっと私知らないやこの歌)ってあるだけで実際に歌ってる描写は省略されてる。(ここちょっと再編集)

藤ノ宮寧子 『さよなら大好きな人』 ← 『会いたくて 会いたくて』(西野カナ)
悲恋ソングってストーリー上で大事な点は確保されてますね。

小岩井吉乃 『天城越え』 ← そのまま
原作でもあの特徴ある歌い方は政宗の感想として語られてました~

愛姫&寧子 『笑顔deハダピュア!』 ← そのまま
オリジナルソングですから、まあこれは当然。

真壁政宗 (劇中で歌ってはないけどイントロまではEDの『Elemental World』) ← 『世界に一つだけの花』(SMAP)

金子園香(劇中で歌ってない、曲も入れてない) ← 『千本桜 feat.初音ミク』(ボーカロイド、黒うさP)

でした。
こうして、後から原作を読んでみると、アニメスタッフの工夫がうかがえるかな。


(再追記)
政宗くんアニメサイトの商品情報ページを確認してみたら。
Blu-ray各巻に1人ずつのキャラソンCDが付属し、その中にアニメ12話のカラオケで歌われた曲が入ったりするのだけど、アニメ劇中で歌ってないが上に書いた原作で曲名が出てるもの。愛姫の『ハナミズキ』と園香の『千本桜』が予定として記述されてるの発見。
なんだとぉぉぉぉぉぉぉぉぉ……
今は中途半端にガーリッシュナンバーの円盤マラソン中で、それ終わったらVivid Strike!の廉価版を買いたいと思ってるので。
政宗くんの円盤買ってられない。
2年後ぐらいにキャラソン集として単独CD発売されないかなあ。
Blu-rayも廉価BOXになるなら買えるのだが。数年後でいいので。
プロフィール

western0221

Author:western0221
2010年7月30日にIL-2 1946を始めました。
好きなアニメは「ゲーマーズ!」「ボールルームへようこそ」「NEW GAME!!」「ひなろじ」「ナイツ&マジック」「天使の3P!」「アイカツスターズ!」「メイドインアビス」「恋と嘘」「サクラクエスト」「プリンセス・プリンシパル」「アクションヒロイン チアフルーツ」「戦姫絶唱シンフォギアAxZ」「徒然チルドレン」「バトルガール ハイスクール」。

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